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相互リンクレーシック
 

【ゴルフの解体新書 GOLF新世紀 6FP】「驚異の20日間、超濃縮ゴルフレッスン」 6 Factor program

騙された!」と思って一度、最後まで読んでみてくださいネ
スペシャルプレゼントこのページの文末にあります

 
  15年の間 GOLFをしていたにも関わらず万年アベレージ105点で

   
180ヤードしか飛ばせない45歳の非力なレディースわずか1ヶ月という短期間

    自己ベストの「88が出てしまった」 というこの事実! その真実が今、明らかに!


GOLF黄金の法則の”縦理論”と
”スイングの基本原則 ”で
激変する



どのゴルフ教本やゴルフ雑誌、そしてティーチングからのレッスンなどでも、

強力で・・絶対的なゴルフの法則を見つけることはできないと思います


表面的なテクニックや理屈などが多く、本質を突いた”ゴルフの秘訣”や

誰でもがレベルアップ出来るスイングのコツ”は語られていませんでした


どんなタイプのゴルファーに対しても即効力があり、更に持続力もあって

遠回りをしないで上達ができる絶対的な法則があります


それがGOLFの王道スイングの本質を突いた黄金の法則があるんです!

その法則を紹介したいと思います






縦理論」そして「上げきる」と「下げきる」の動きが理解できると・・・

あなたのゴルフがどこまで変わるのか?




 信じられない程、気持ちよく振れるようになります

それは何故なのか?

「理に適ったスイング」つまり重力に逆らわない

理屈に合う黄金の動作ができることで、「軌道がズレたり」「よどんだ動き」が無くなり、
  「シンプル」で「無駄のない」スイングが手に入るからです



 バックスイングでヘッドがスムースに上がり易くなります

バックスイングではクラブヘッドと肩が素早く、そして

大きく動かないと正しい身体の動きになりません

その後に手が遅れて上がるのが良い動作です

「縦の動き」でこれがいとも簡単にできるようになります


 バックスイングで右脇が意識しなくても閉まり、

右ひじも逃げたりしません

「縦の動き」黄金の動きによって右脇は締めようとしなくても自然に軽く締まります

更に右ひじも背中側へ大きく逃げた動きが、自然になくなります


 フォローでも左脇が締まって振り抜けます

「下げきる」動きによってインパクトゾーンからフォロースルーにかけて、

勝手に、即ち自動的に左脇が締まります

締めようと努力する必要がなくなります


 黄金のリストコックの動きによってクラブシャフトのたわみ

パワフルにボールを飛ばします

「上げきる」と「下げきる」の動きによってハーフウェイダウンからフォローにかけて

一気にコックを解き放って、ヘッドを最大に加速する動きが生まれます
  クラブシャフトをたわませる事でボールを更に遠くへ運びます

  

 どのクラブで打っても、ボールを包み込むような

  捕まった伸びのある球が出るように変わります

ボールをコスル弱々しいスライス球とはこれで”おさらば”です

リストをローリングさせるような手首を返す動きとは違い

「下げきる」動作は正しいフェイスターンの動作を実現します

捕まった伸びのある球を生み出すには、フェイスターン(クラブヘッドの包み込み)
  必要不可欠なクラブの動きです




縦理論”、そして”上げきる”と”下げきる”の本来の底力これくらいのものではありません

やはり「理に適ったスイング」は凄いパワーを秘めています

ですからお勧めはしていますが、強制的に押し付けるつもりはありません


このスイングの本質を理解し、黄金の法則を納得した上で試して欲しい・・

ただそれだけなんです



「自分自身が上達できる」それだけではありません

あなたの子供やお孫さん、彼女や奥さん、彼氏や旦那さん、親友や知人、

同僚や上司、得意先の人や仕事仲間、兄弟やお父さん、お母さんにまで、

正しいゴルフの本質を伝授できるようになります





自己流のスイングで 「こうかな?」 「いや、こうに違いない」

ゴルフ雑誌やスイング教本、又はプロのスイング写真を真似てみる

また、打ちっぱなしでゴルフ仲間と 「開眼した!」 「分かったよ!」

こんなことを言い合っていても・・・


間違った情報や、仮にそれが正しいことであったとしても、

本人のスイングの状況によっては、逆効果になる事だってよくあります
 

想像以上に”遠回り”をしてしまうんですね




こんな時に、

正しい情報6 Factor program

スイングの本質を学ぶことができれば・・・



片手のシングルゴルファーと同等以上の人が一気に上達するのは

たやすいことではないでしょう

でも、もしそうでないのなら・・・

大きくステップアップすることは十分可能なんです

 

体格や腕力、体の硬さなどに関係なく効果が出ています

もちろん性別や年齢、シニアやレディース、ジュニアにも対応しています

 

ラウンドで100を超えてしまうレベルの方なら、尚更です

さらに上を目指せることは間違いないでしょう

 



ここで自己紹介をさせて頂きます
 

私は、大学のゴルフ部から研修生になり、クラブのクラフトマンを経て

PGAティーチングプロの資格を、沢山の方のおかげで得ることができました。

 

長きに渡ってゴルフに携わり、数多くのゴルファーを見てきました。

現在は、先輩や後輩プロの指導をする傍ら、ジュニア育成にも力を

そそいでおります。

 

あらためて、ご挨拶申し上げます。

仲部 優45)と申します。

 

このシリーズの第二巻もスポニチ(スポーツニッポン新聞紙)で

2008924に掲載されました





あなたに質問です


【あなたが望んでいるゴルフとは?】


1. ボールをとにかく遠くへ飛ばすゴルフ

2. 方向性の良いゴルフ




【あなたが望んでいるスイングとは?】


1. とにかく飛ばすスイング

2. 狙い通りの距離が出せるスイング



どちらが正しいというものではないですが、方向性や距離感が全く合わないゴルフでは

スコアがまとまらなくて、楽しいゴルフが出来なくなるのは目に見えていますよね


もちろん飛距離を捨ててまで、方向と距離感にコダワル

というのではないんです


飛距離も永遠のテーマではありますが、

”それだけ”にこだわっているといつまでもスコアアップが実現できないまま

月日が経ってしまい、10年以上もハンディーが変わらない

アマチュアゴルファーになってしまいます


無限ループにハマッタかのように、途轍もない遠回りをした方を

たくさん見てきました


お金を出して毎週のように練習に励むのであれば、効率良く確実な方法をとって、

お金や労力を無駄にしないで、有効に使ってほしい!と思います


そしてドライバーを振り回してしまう今の練習から脱却して「理に適ったスイング」が

手に入れば、すぐにでも楽しいゴルフライフが現実のものとなるのではないでしょうか





【こんな練習を続けていると良い部分まで悪くなって・・】

 打ちっぱなしで「今日は飛ばすぞ」と意気込んでドライバーを振り回してしまう

◆ どのクラブも万振りで振っている

◆ ナイスショットを求めたスイングになっている

◆ 両腕の力でボールを叩くスイングをしている

◆ ラウンドではダフリやトップ、そしてザックリが突然出る



【あなたは今の練習内容で満足できていますか?】

スイングには

効率の悪い練習 : 万振りをして悪い癖が付いてしまうドライバーショット

効率の良い練習方法 : 目に見えて効果のあるスイングドリルで練習をする



【スイングを学ぶ方法】

 ゴルフ雑誌やスイング教本で学んだ場合、ありきたりの内容で

  今の自分に合う合わないかもあって効果がなかなか上がらないのでは・・


□ また、ティーチングの先生に通って高額な費用を投じた場合、

  良い先生に当たるかにもよりますし、時間が拘束されたりして

  ある程度の月日、もしかすると何年もかかることも少なくありません


この2つの方法を考えた場合、空いた時間を有効利用できるプログラム、

「理に適ったスイング」が簡単に身に付くレッスンプログラムは

あなたの強い見方になってくれるでしょう


プログラムを順序よく各パートの解説を理解して、ドリルを実践する

そうです、たったそれだけで理に適ったスイングが手に入ります


自分の中で「正しい事」と「スイングの間違い」が明確になれば

遠回りはしないと思います


この「正」と「誤」の鮮明な判断が効率を最大限にアップさせます




【「正」と「誤」、スイングの良し悪し】

今までの練習ではきっと・・・

スイングの「正しい部分」と「悪い部分」の区別がハッキリしなかった

そして良くなったり悪くなったりの繰り返しばかりで、

たとえ良い方向に向かっていても、良くなるイメージの事を

やりすぎてしまって悪化する傾向にあったのではないでしょうか


そういった「正しい」と「正しくない」部分が判断できるようになると

良い部分は悪化しないで持続してくれます


そしてスイングの良い部分だけが残って、その正しい事を見失うことなく

練習ができるように変われるのです






【こんな方に適しています】

 

 フォローで左ひじが引けたスイングになってしまう

 

 気を抜くとすぐにスライスが出てしまう

 

 ドライバーで思うような飛距離が出ない

 

 ティーショットで曲げてしまう

 

 フェアウェイウッドでトップとダフリがよく出る

 

 フェアウェイウッドでは球が上がらない

 

 ロングアイアンが上手く打てない

 

 フェアウェイのいいところなのにダフルことがある

 

 70ヤード以内のアプローチでザックリしてしまう

 

 アプローチでダフッてチョロがたまに出る

 

 グリーン回りでホームランしてしまうことがある

 

 バンカーショットの距離が合わない

 

 ロングパットの距離感が合わない

 

 入れごろの距離なのに外すパットがよくある

 

 100120Yの絶好のポジションなのに芝が噛んでショートする事がある



このようなミスショットでは、傾向をよく把握して最適な処置が必要です


その対策法が簡単に理解できて、正しいドリルや練習方法が分かれば

最善の処置によって、みるみる内にスイングが良くなっていくのは当然のことです


この驚異のプログラムゴルフの本質を消化することで、

最も良い処置が出来てすぐに効果が現われます



どんどん変わっていく
自分の姿を、是非コースで体感して頂きたいのです



 トップやダフリが減少するので、全く飛ばないチョロも激減します


 アプローチでのミスショット極端に少なくなります


 グリーン上で球が止まるようになります


 コスリ球がなくなり、高く上がるつかまった球が打てるようになります


 方向性が安定し、スイングに迷いがなくなります


 間違ったスイングで自己流の練習を続けていると、遠回りするだけでなく

  悪い癖を体に覚えこませ、元に戻るだけでも大変です

  それが改善されるので、より確実にステップアップできます


 ショット前の不安が解消されるので、冷静な状況判断

自信に満ちたショットが打てるように変わります


 ショットが安定してくるとコース攻略も楽に出来るようになり

  スコアがどんどん伸びさらに安定するようになります


 ドライバーでの飛距離や曲がり、パットの距離感覚などは

  
ゴルフの基本
やスイングの根本的な理屈や考え方が理解できれば

  
スグにでもその効果が体感できます

 

これは実際に、プログラムを解説書通りに実践された人のことです

ご理解して下さいネ



 

ビギナーやアベレージゴルファーとって

最も必要で大事な要素

 

このことさえ分かっていれば必ず上達できて

更にステップアップが保障されたも同然なんです

 

そんな要素や要因が実際に存在するのだろうか?

その課題とは?・・・ ゴルフの本質とは?・・

 

 

このことを前面に打ち出しているプログラムやスイング教本は他では見ないです

私としては非常に不思議なことなんですが・・・

 

 

突拍子もなく変わった理論などではありません

ゴルフというスポーツにとっては、ごく当たり前で必ず必要なことなんです

でも、他ではなぜか強く打ち出していないのです

 

難しいと考えているのか?・・・  何故なのかよく分かりません

 

 

ではその最も必要な”ゴルフの本質!”

まず最初に覚えないといけない本質です

これを身に付けないと
飛距離までも簡単に伸ばせなくなってしまいます

 

その6つの重要なゴルフの本質を公開することにしましょう

 

 クラブのフェース面が必ず、ボールに直接コンタクトすること

 スイング軌道の最下点をターゲット方向へ移すこと

 スイング軌道の上から下への動きの中でボールをとらえる事 “ダウンブロー”

 必ずフェースターンでボールをつかまえること

 キーポイントは「上げきる」「下げきる」の縦の動きです!

 正しいスイング軌道とスイングプレーンを安定させ確立させることです

 


この6つの要素が最も重要です・・・


これがゴルフの本質なんです

これら6つの要素は特別な事ではないですし、ごく当り前のことですよね

(最初の3項目に関してはドライバー以外のクラブ)

一見、「難しいかも?・・この内容・・・」と感じるかもしれませんが

実際はとても
シンプルで誰にでも実践できるやさしい理論とドリルです


そうです!この

【 6 Factor program 】 (シックス・ファクター・プログラム)

これこそが、ビギナーやアベレージゴルファーにとって

最善であり、最も必要で最適なシンプル・プログラムなのです

このスイング本質が体得できれば、飛躍的に飛距離をアップさせることも楽に行えます

 

大切な6大要素を克服するには20program(トゥェンティープログラム)解説に従って

それぞれのプログラムを、ひとつひとつ順序よく消化する必要があります

 

それは、全く難しいことではありません


とても簡単なことなんです

 

ただし、プログラムが解説する内容がよく理解できなかったり、実践の途中で長期間、

あいだを空けてしまうと、消化効率が悪くなってしまうので注意が必要です

 

 

こんなレッスンプログラムを行っているところもあります

ゴルフレッスン・プログラム

Aコース

Bコース

レッスン

専属インストラクターによる
月4回のスイングレッスン
月3回のショートゲームレッスン

専属インストラクターによる
月2回のスイングレッスン
月2回のショートゲームレッスン

プ レ ー

月15回ラウンドプレー

月15回ラウンドプレー

練  習

週6回

週6回

料  金

1ヶ月   198.000.-
3ヶ月   560.000.-
6ヶ月  1.100.000.-
1年   2.100.000.-

1ヶ月    160.000.-
3ヶ月    450.000.-
6ヶ月    890.000.-
1年   1.750.000.-

この料金は、レッスン、ラウンドプレー、練習ボール込
航空券、宿泊費は、別途料金

すごい金額ですよね   効果が伴えばいいことですが・・・

 

これからすれば、この6 Factor programは価格破壊と言えますネ・・・(笑い)

 

 

では、6 Factor programGOLFの本質)のレッスン内容とはどういうものなのか?

全20項目ある内の一部をお見せ致しましょう

 

1.    グリップは基準の向きが大切

2.    リストコックと右ひじの重要な動作

3.    ゴルフスイングの最適な考え方と基本の動作

4.    「上げきる」「下げきる」(縦理論)の意味とは?

5.    ルーティンとアドレスの重要性

 

少しクソ真面目な内容ですが・・・(笑い)

まずはショットする前の段階である、この5/20プログラムが

非常に大事な本質となります

 

このことが正しくできていなければ、

いくら良いタイミングで、いくら良いスイングが出来たとしても、

素晴らしいショットは生まれないでしょう

 

なぜならば、この事がゴルフのスイングや

ショットをする前の非常に大切な準備の本質だからです

 

ビジネスであってもスポーツや娯楽であっても、準備が悪ければ後の作業が

スムースに行えないことは、あなたが一番よく分かっていると思います

 

これを怠ると、

たとえボールが真っ直ぐに飛び出しても、右や左へ曲がってしまいます

 

もし、飛ばしてやろう!などと力めば、

ボールは更にトンデモナイ方向へ行ってしまうでしょう

 

 

ゴルフは遠回りせずに階段を駆け上がるようにステップアップすること、

確実に段階を踏んで【上達するのがとても難しいスポーツ】だと言われています

 

それは普段の生活やスポーツをする上では、

あまり行わない動作をすることが原因になっているんです

 

たとえば野球のバッティングやテニスのショットする動きを

思い浮かべてみて下ください

 

からだ全体の動作はよく似ていますが、その両方ともが

動いているボールをとらえる動きなんですね

 

そして地面にある低い位置のボールを打つのでもないですよね

 

もうひとつはゴルフではトップやフィニッシュで、

手の位置が肩の高さより上にあがることです

 

どうでしょう?

野球やテニスでは、手は肩より高くは上がりません

 

もちろんバッティングでは上段に構える選手を見ることがありますが

ヒットする前の切り返しの時点では手の位置は下がっているはずです

 

ゴルフのスイングでは

◆ 普段上げることが無いような高さに手を振り上げ

◆ 一度だけではなく、いつも再現性が要求される 

◆ 普段打つことがない、地面に止まっている

ボールを打つ動作なんですね
このことが原因で、上達を妨げている

ことがお分かりになりますか?

ヒントは

【野球での手首の返しです

 

野球のバッティングでは素振りなどでも、ボールをとらえるタイミングで

左手と右手を手首の部分で入れ替えます(手を返す動き)

 

これはボールをより遠くへ、そして強くヒットするためなんですね

 

テニスではネット越えでスピン(ドロップ)がかかる球のほうが、

コート内に入りやすいです

 

ですからテニスでは下から上への軌道で(スピンをかけて)ショットするんですね

 

アイアンでは必ず上から下へのスイング軌道でボールをとらえるのが基本です

野球でもテニスでも右手をローリングするような動きでボールをとらえます

 

その動きにより、インパクト付近でバットやラケットの

ゴルフで言うヘッドにあたる部分がより大きく走るからなんです

 

どうでしょう?

ゴルフで同じような動きをすれば確かにヘッドは走るかもしれません

 

ですが、クラブヘッドが急激にターンしてしまい、タイミングが遅ければ

スライスし、タイミングが早ければ大きく左に曲がってしまいます

 

右や左に大きく曲がる球を、わざと打っているようなものです

 

ゴルフでは手首をローリング(返す動作)させないでフェースターンをする

必要があります

 

2つの目のヒントは右ひじです

 

野球でもテニスでも、そしてゴルフであってもヒットやインパクトをする

タイミングでは右ひじが体の近くに来ないと、力がボールに

伝わりません

 

より近くというより、右腰の上に付けばつくほど大きな力が

ボールに
伝わるでしょう

 

しかし、ゴルフスイングではインパクトする前のトップの時点で、

右ひじがとても高い位置にあります

 

大きく離れた位置から右腰の上まで素早く正確に戻す必要が

あるんですね


これは再現性がカギとなります

 

 

3つ目のヒントは地面にあるボール】を打つ部分です

 

打球場では地面に人工芝が敷かれていますよね

 

この人工芝の上でショットをした場合、極端に言えば10p後ろ、

すなわちかなり手前にクラブヘッドが入ってもロングアイアンなどでは

200ヤード近く飛ぶことがあります
しかし、コースで同じショットをした場合は

どうでしょう?

お分かりですよね、ダフってしまい

1m飛ぶか飛ばないか程度になってしまいます

 

このことをしっかりと理解できていないと、いつまでもスコアが良くなりません

 

これらのことがゴルフを難しくしている要因だと考えられます

 

でも、そのことを簡単に解消できる方法がるのです

 

それが  6 Factor program GOLFの本質)なのです

 

たった20の項目を消化していくことが出来れば、遠回りをすることなく

階段を駆け上がるように簡単に上達できるのです

 

どうでしょう?

試してみる価値がもしかすると・・・  と思いませんか?

 

 

【私の試みと私の想い】

 

私は普段から、打球場でレッスン(ティーチング)を行っています

 

ですから生徒さん達から得た数千という数多くのデーターがあります

 

それを元にして試行錯誤を繰り返し、実際に効果があるかどうか?

の確認もしています(もちろんジュニアレディース・シニアにも効果があります)

 

自分にも昔は上達ができずに苦労した、辛い時期がありました


恥を忍んで言いますが若い頃、1年間365日の内360、雪が降っていて

手がかじかんで、まともにグリップが出来ないような日も

毎日のように打球場へ通い練習しましたが一向に、そうなんです

全くと言っていい程上達できない辛い時期がありました


もちろんさまざまな角度や方向、高さや曲りなど、身体の動かし方の試行錯誤は
”いや”という程行いましたが・・・




同僚からは  「お前にはゴルフのセンスがないんだよ・・・」


「お前必死で練習しても無駄だよ!」    「もうゴルフ辞めたら?」


先輩から後輩までも・・・       そこまで言わなくても・・・




それでも諦めませんでした!     大好きなゴルフだから・・・



ツアープロのように子供のころからゴルフを覚え、からだの動きを

感性で感じ取れる人達とは違い、毎日のように打球場へ通い毎日のように

ああでもない、こうでもないと幾度となく試打してきた・・・


だからあなたと
同じ立場で、そして同じ思考

ゴルフスイングのコツを理解することができたのです

 

ビギナーやアベレージゴルファーにとって、どう考えればスイングが良くなり、

体をどう動かせばスイングが改善されるかが分かるのです


正しいスイング理論良い練習方法などを理解することで、

こういった苦悩な日々を送らなくて済むのがゴルフというスポーツです

スイングで悩み、苦しんでいるゴルファーの気持ちも十分理解できています

 

そんな無駄な苦労をしてほしくない、お金を払って練習しているにもかかわらず、

なかなか上達できないゴルファーを

何とかしてあげたい”と常に考えてきました

 

そしてそれが私の生き甲斐でもあります

 

このプログラムには苦悩を克服してきた、

現在までの経験と発見したスイングのコツすべて凝縮いたしました

 

自信を持ってお勧めできるプログラムだと思っています

 


ところでこのプログラムは本当に価値があるの?】

 

あなたはここで疑問に思うかもしれません

6つの本質を克服することで得られる様々なメリットは分かった

でも本当にこの解説書にそれだけの価値があるのか?」

と・・

 

もしあなたが心の底から「ゴルフがうまくなりたい!」と思っている

のでないのなら・・・

早くスイングを改善して、「いいスコアで周りたい!」と思っている

わけではないのなら・・・

 

このプログラムは、あなたにとって何の価値もないでしょう

 

今すぐにこのページを閉じて頂いたほうがいいでしょう

 

でも、もしあなたが本当に今の自分を変えたい

今のスイングをもっと良くして、充実した楽しいゴルフライフ送りたい・・・

 

そう思っているのであれば、このプログラムはあなたにとって

強い味方となるでしょう

 

なぜなら、私が何年もの間、検証に検証を重ねて確立したメソッドであり、

実際に私自身があんなに悩んでいたゴルフスイングを克服できた

唯一の方法だからです

 

本来ですとスクールで教える内容なので、10万以上の費用がかかってしまいますが、

このようにひとつのテキストに
まとめることにより、ありえない様な

コストダウンが実現しました



あなたに是非”コースで味わってほしい!”と思い書き上げました







  ゴルフの解体新書 GOLF新世紀 6FP

 

  「驚異の20日間、超濃縮ゴルフレッスン」

 

  6 Factor program シックス・ファクター・プログラム

            210ページの大作

  60日の “完全返金保証”付き  

  「知らなかったでは済まされない、新ゴルフのルール」



  スイングの潜在能力を最大限に生かすストレッチ

“最強ゴルフ・フィットネス”


 クラブ選択の3原則


3つの特典も付いて今なら・・・・15.800 → 9.800

コースラウンド1回分以下のプライスです
こんなプライスでゴルフの本質のコツが理解できたり、
正しいスイングを身に付ける方法が他にあるでしょうか?


同じようなコストでコースをラウンドしたり打球場で練習をして、
果たして同等の上達が見込めるでしょうか?


同じような金額でゴルフの教材を買ったり、ティーチングから
レッスンを受けて(3回程度で)同じような効果が出るのでしょうか?



ですが・・・


6 Factor programはあなたと同じ経験をしてきた、
同じ悩みを克服してきた元研修生が創りあげたプログラムなんです!


そして更に、返金保証が付いているのでとても
安心です
私自身、すごくお得な情報だと思うんですが・・・




これであなたも自信満々のアスリートゴルファーの仲間入りができるでしょう

 

これからは接待ゴルフでも、何の心配もいらないでしょう

 

気の合うゴルファー達と心地よい景色の中で・・・

素晴らしいプレーを存分に満喫してください



想像してみてください

グリーンを狙ってクリーンショットした自分の姿を・・・

 

グリーン上でボールがトントン・・ギュギュッと止まり、

プロのようにボールマークを直しに行く自分の姿が目に浮かんで来ると思います

 

そんな楽しいラウンドが、すぐそこに来ているんですから・・・

 

 こんなお便りが届きました

 
 
      兵庫県尼崎市 在住  28歳 モモ様

   

   こんにちは(^v^)

 

   普段は月に2回くらいのラウンドで、週一回の練習をしています。

 

   このところ3年近くスコアが良くならなっかったんですが

   仲部さんの縦理論?というものを教えて頂いたお陰で

   ラウンド中にダフリがほとんど出なくなりました。

 

   1か月程でスライスが減って、ボールがよく飛ぶように変わりました。

 

   以前はどのクラブでもチョロが多く引っかけもたまにありました。

 

   ずっと105〜110点をウロチョロしていたんですが、

   クラブを縦に振れるようになってから一気にベストスコアが出ました。

 

    89の大台更新です。 チョ〜〜感激しました!

 

   今ではスコアも安定して、95前後で周れています。

 

   その縦と横のからだの動きが分かっただけで

   こんなに変わるものかと驚いています。

 

   これからもゴルフの参考になるコツを教えて下さいネ!

   本当にありがとうございました。

    尼崎のモモより

 

ここで、私の提唱する「縦理論」を少し説明しておきます

 

【 縦理論とは?・・・ 】

 

1.   ゴルフのスイングは腕の動きと体の動きの

二つの動きで構成されています

 

2.   正しいスイングを身につける第一歩は腕の動きを

頭の中で正しく理解することです

 

これを理解しておかないと、最初から間違った方向に

進んでしまい、上達を遅らせることになってしまいます

 

基本的なスイングのメカニズムを最初に理解していると

安定したスイングが早く身に付きます

 

 

3.   両腕と手首、それとクラブは縦の動きです

「腕やクラブは横に振ればいい」と考えるのは間違いなんですね

 

4.   腰と肩の動きは背筋に対して直角(90度)の横方向の動きです

 

5.   この「縦の動き」と「横の動き」が相まって、

正しいスイングプレーンと正しいスイング軌道が形成されます

 

6.   但し腕の力を使って無理やり動かしたり、スイング始動から

すぐに縦の動きをしてしまうと正しい方向へクラブは上がりません

 

7.   縦理論でもう一つ大事なことは、トップとフィニッシュ以外の部分では

スイング中、“体の中心から左右に手の位置が殆どズレない”ことです

これも縦理論の解釈の一部分となります

 

 
このことが理解できなくて、間違った方向へクラブを振る為に

上達が出来てないゴルファーが非常に多いんです


とても大事な考え方であり、とても大切な理論なんです

ハンディーが5以下のシングルプレイヤーこの事を理解されています



ゴルフをする上では、なくてはならない考え方です

これが理解できるとアプローチなども、みんなが良くなっています

ダウンブローを習得するにも一番手っとり早い方法でしょう

そして永遠のテーマである「飛距離UP↑」には欠かせません
それでは6Factor programの全20プログラムをお見せします

【基礎・基本編】

1.     グリップは基準の向きが大切

2.     リストコックと右ひじの重要な動作

3.     ゴルフスイングの最適な考え方と基本の動作

4.     「上げきる」「下げきる」縦理論の意味とは?

5.     ルーティンとアドレスの重要性

6.     ダウンブローの必要性と打球場での練習方法

7.     スイングの基礎・基本となるアプローチショット

 

【技術・応用編】

8.     高く上げる球、低く抑える球筋のアプローチショット

9.     スイングを変えない緩やかなフックとスライス

10.  インテンショナルに打つ、大きく曲げるフックとスライス

11.  左上がり、前上がり傾斜でショットする上での考え方

12.  左下がり、前下がり傾斜での考え方

13.  バンカーショットはこうして打つ

14.  フェアウェイバンカーの対処法

15.  フェアウェイウッドとUTの注意点

16.  ミドル〜ロングアイアンでショットする時のポイント

17.  ティーショットは“イメージ”が大事

 

【思考力UP編】

18.  コース攻略とスコア攻略

19.  飛距離アップの概念

20.  パットは“気持ち”が大切



待ち遠しくてワクワクする、充実した
ゴルフライフをお楽しみ下さい

今だけ、
3つもの特典が付いているゴルフスイングの本質です

誠実、教え上手、ゴルフへの惜しみない情熱をアマチュアゴルファーへ贈ります

これをきっかけに、あなたにとって意義のある目標が出来れば嬉しいです













 

 

今回、次の内容を公開します

 

 今お読みの方だけが知ることのできるスペシャルな特典

    プレゼントしようと思いました

 

ですがどなたでもという訳ではなく、スイングに役立つ貴重な内容ですので、

ラウンドで、納得いくようなスコアで周りたい! 早くゴルフがうまくなりたい!と

いつも思っているゴルファーのために贈るプレゼントです



次回、このページを見られた時にはプレゼントが無くなっている場合もあります
ご了承ください

 

このスペシャルな特典を読むだけでも価値があると思います



最後に


プロゴルファーのように熟練したゴルファーでさえ常日ごろから

ティーチングのスイングチェックや調整はかかせない時代です


アマチュアのゴルファーなら尚更、自分で確認できる資料が必要になることでしょう









ブログ : ゴルフお悩み相談室はこちらです → http://yunakabe.seesaa.net/


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